五社神社のイチョウ(12/1)
国分寺台緑道を通り抜けると、イチョウの頭が見えてきます。
神社前は少し前までは狭い道でなのに通行量が多く、とても通りにくいところでした。
神社の鳥居前を削って、道路を広くして今は通りやすくなりました。
鳥居の前にある大きい木と、
そのこちら側に両側に少し細い木が2本並んでいます。

神社側には拝殿前に2本の楠があります。
お参りの方が来ていました。

拝殿の扉はいつもは早朝なので閉まっていますが、
今日は時間的に遅いので空いていました。

緑道の桜の葉はすっかり散ってしまいました。
ミューレンベルギアは元気でした。

大好きな「畑と納屋」を撮って家に戻りました。
この場所は、何年も撮り続けています。

この記事へのコメント
こちらも銀杏散ってます。
元気いっぱいのレタスに比べてお疲れ模様の納屋。
神社のイチョウ、とても立派ですね。
黄葉が見事ですね。撮り続けておられる
「畑と納屋」素敵ですね。
神社や人間の歴史を見てきたのでしょうね。そのイチョウは周りや人間たちの所業をどんなふうに思っているのかな?
満足満足でした。
畑の畝が続く景色いいですね
イチョウが散り始めましたね。イチョウの葉は滑るので気をつけてくださいね。
大きな木はパワーが貰えるので、大好きです。でもだんだん中途半端な田舎は大きな木が少なくなります。場所が必要なのです。大きな木を残しておくだけの土地がないようです。
壊れかけていて、そのまま、十数年健在です。いい感じの納屋です。
最近木の葉明けで若い方が働いているので、青次が出来た野中と嬉しくなっています。いつまでも残ってほしいです。
私がこの地に来たときはすでに周りは住宅が鳥居のすぐまえまで押し寄せていました。抜け道になっているので、車も多かったので、通るのが怖いようでしたが、この数年前、神社側を少し削って、道を広くしてくれて、少し楽に通れるようになりました。
良かったですね。一気に黄葉が進みましたね。楽しみにしています。
この畑の風情が好きで、取り続けています。葉物の残りが傷んで腐って汚いときもあるのですが、それはそれで、面白いと思っています。
そのようですね。大事に守られているようです。